| |
|
|
| ← |
2005年5月 |
→ |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| 1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
| 8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
| 15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
| 22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
| 29 |
30 |
31 |
|
|
|
|
|
3ヶ月前に注文して、その後ずっと販売延期になっていたENVY24HT-HG8PCIがようやく届きました。 ENVY24HTで同軸デジタル出力が条件だったので、これにしましたがSE-150PCIに同軸デジタル出力があれば・・・ ENVY24HT-HG8PCIの他の特徴として、NO-PCIやオペアンプ交換ができますが、アナログ音声出力はミニプラグに変換するアダプタが付きます。 この安っぽい変換アダプタとミニプラグのケーブルですからアナログ音声に期待してはいけません。 最初に付いているオペアンプはJRC4580DだったのでJRC5532DDに変更。8ch出力なのにオペアンプが5個?説明書にも何も書いてありません。 今までオンボードのデジタル出力にノンオーバーサンプリングDACで聞いていたのですが、ノンオーバーサンプリングDACがHTPCに占領されている為、サウンドカードのアナログ出力に変更。 ENVY24HT-HG8PCIのアナログ出力とノンオーバーサンプリングDACを比べれば圧倒的にノンオーバーサンプリングDACのほうが良い。(比較するのが間違っていますね) アナログ出力はサブの液晶TV用なので、とりあえず聞ければOK。本体のスピーカーでなく、NB-8を使っているので、いずれ(不満が出たら)配線変更して外部DACを使えば良いのですが、問題がIT-26M1。 IT-26M1は画面が遅れるので、それにあわせて音声も遅らせています。外部のスピーカーを使う場合は一度IT-26M1を通して音を遅らせる必要があります。 |
■トラックバック
この記事へのトラックバックURL:
http://av-nebu.com/neb_blog/blog.cgi/20050513174950
■コメント
■コメントを書く
|
|
根布産業 〒950-0047 新潟市東区臨海町1-15
Copyright© 2001-2010 Neb. All Rights Reserved.